治郎の持論「治論」

温暖化を防止できる森林整備

皆さん、こんにちは。愛知治郎です。

第2回から暫く時間を頂いていただいてしまいましたが、環境とエネルギーについて、引き続きお話をさせてください。

シェールガス革命と日本の資源外交

皆さん、こんにちは。愛知治郎です。

前回、安価で安定した電力の確保は国の基盤であるだけに、今の状態ではエネルギー源を自然エネルギーだけに頼ることは、現実的にはむずかしいと、ここでお話しをしました。

エネルギー安全保障における現実課題

皆さん、こんにちは、愛知治郎です。
今回は、「エネルギー」について、私の考えをお話したいと思います。

エネルギーの確保は、市民生活や経済活動といった国の基盤に関わっています。
持続可能な未来に向けて、責任の持てるエネルギーの安定供給は、いかなる事態であっても万全を期して確立しなければなりません。

未来を託せる人が選ばれる選挙制度に

皆さん、こんにちは。愛知治郎です。

引き続き、私の考える「抜本的政治制度改革」についてです。
国会議員の人数を減らすよりも、議員の質を高めることが「抜本的政治制度改革」の目指すところだとお話しました。

国をよくするために、国会議員はいる。

皆さん、こんにちは。愛知治郎です。

前回は私の考える「抜本的政治制度改革」の目的は、国会議員の質を高めることにあり、必ずしも議員定数を減らすことが目的ではないとお話しました。

「0増5減」は入り口。その先に目指す「抜本的政治制度改革」

皆さん、こんにちは。愛知治郎です。

26日に通常国会が閉会しました。衆議院小選挙区定数「0増5減」に伴う区割り法案を盛り込んだ、改正公職選挙法が、24日に衆院で再可決され、ようやく成立しました。

本筋の国会審議を望みたい

皆さんこんにちは、愛知治郎です。

人間である以上、間違いや過ちは誰にでもあります。大切なことは、その経験を真摯に受け止めて、変わろうとする姿勢ではないでしょうか。

政局より国益を優先するべき

皆さんこんにちは、愛知治郎です。

私たち政治家の使命は、世の中をよくし、明るい未来を全国民にもたらすことです。国家国民のことを思うならば、政局より国益を優先するべき、という思いを今回改めて強くしました。

国益を守る場

皆さん、こんにちは。愛知治郎です。

ゴールデンウイークが終わって、国会は今年度予算案の参院での審議が行われています。
しかし、連休明け真っ先に野党が共闘したのは、川口順子参院環境委員長の解任要求でした。